まあ表題の通りである。
Win10 Anniversary Updateも適用したので入れてみただけ。
手順といってもいたって簡単。以下のサイトにあるのでこの記事出は割愛
Windowsの中でLinuxが動く、bash on Ubuntu on Windowsを使い始める:ITpro
まあとりあえず入れてみただけなのでこれからやろうとすれば今思いつくのはせいぜいSSHログインの設定やLAMP検証みたいなWebインフラ回りをちょこちょこ勉強用にやってみるくらい。
一先ずこれまでのようなHyper-VやVMwareなんかで仮想マシンを展開してLinux入れて…と猛烈にめんどくさいことをしなくても簡単にLAMP構築やLinux周りの検証なんかのハードルは一気に下がりそうなので面白そうである。
というのが筆者の所感
新卒でSE→紆余曲折→秋葉原のPCパーツショップを経て再びWindows系インフラエンジニアへと戻ってきた周回遅れの崖っぷちインフラエンジニア。自作PCやIT関連で技術とか鉄道旅の思い出とかその他もろもろの備忘録
2016年9月22日木曜日
2016年3月17日木曜日
今更だけど:3/12 JAWS DAYS2016参戦記 #jawsdays #jawsug
先週3/12にAWSのユーザーグループ、JAWSUGのイベントであるJAWS DAYSに初参戦してまいりました。
筆者寝坊につき昼からの途中参加ではございますが。
筆者自身はまだ初学者ゆえに時々細々とBlackbeltを読んだりCDPのWikiを読む程度でどこから手を付けてよいか迷ってる状態ではありましたがそれでも参加してよかったといえる所存です。
出席したセッションはポイントをかいつまむと
外よりも中からの攻撃・事故がヤバイ、今やるべきクラウドセキュリティ対策 (cloudpack斉藤さん)
・ITリテラシー≠セキュリティリテラシー
・クラウド利用の際の不安・懸念はセキュリティがダントツで1位
・クラウドそのものがなんかよくわからないという認識のユーザーが多い
・パスワード認証なんて今や脆弱すぎる、そしてSSOできないサービスはボツ
・Cloudpackではサービスの机上評価を行いそれを発表している
The AWS Japan Mafiaトークセッション
・AWSはエンジニアのエコシステム
・技術とキャリアにおいて、得意領域の見つけ方のポイントは興味持ったことにとにかく飛びつくこと、まず一歩踏み出すことが大事
が、筆者として印象に残ったポイント。
後は見て回ったのは企業ブース、AWSアイコンはいくつか見覚えのあるアイコンはあるものの初見物ばっかりでさっぱり理解できなかったのが多数。まだまだ精進あるのみ。
ブースの方のアドバイスでまずAWSの序の口はEC2とS3をとことんやりこみ、続いてVPCとAWS-CLI、そして他の機能にも少しずつ手を広げていくのがベストであるというアドバイスをいただきました。
何より全部の機能を覚えるより一つの機能に1点集中して取り組みそこからできることを少しずつ増やすのがミソ、と教わりました。
ようやくとっかかりがつかめました。改めましてアドバイスに感謝m(_ _)m
オマケ、懇親会。
軽く飲んだくれて気持ち良く酔っぱらって帰りました。
JAWSUGで今回知り合った方々(というかJPSPS関係の面々も結構いましたが)と後につながることはなかったのですがまた勉強会などを通じて知り合えるのを願うばかりです。
筆者寝坊につき昼からの途中参加ではございますが。
筆者自身はまだ初学者ゆえに時々細々とBlackbeltを読んだりCDPのWikiを読む程度でどこから手を付けてよいか迷ってる状態ではありましたがそれでも参加してよかったといえる所存です。
出席したセッションはポイントをかいつまむと
外よりも中からの攻撃・事故がヤバイ、今やるべきクラウドセキュリティ対策 (cloudpack斉藤さん)
・ITリテラシー≠セキュリティリテラシー
・クラウド利用の際の不安・懸念はセキュリティがダントツで1位
・クラウドそのものがなんかよくわからないという認識のユーザーが多い
・パスワード認証なんて今や脆弱すぎる、そしてSSOできないサービスはボツ
・Cloudpackではサービスの机上評価を行いそれを発表している
The AWS Japan Mafiaトークセッション
・AWSはエンジニアのエコシステム
・技術とキャリアにおいて、得意領域の見つけ方のポイントは興味持ったことにとにかく飛びつくこと、まず一歩踏み出すことが大事
が、筆者として印象に残ったポイント。
後は見て回ったのは企業ブース、AWSアイコンはいくつか見覚えのあるアイコンはあるものの初見物ばっかりでさっぱり理解できなかったのが多数。まだまだ精進あるのみ。
ブースの方のアドバイスでまずAWSの序の口はEC2とS3をとことんやりこみ、続いてVPCとAWS-CLI、そして他の機能にも少しずつ手を広げていくのがベストであるというアドバイスをいただきました。
何より全部の機能を覚えるより一つの機能に1点集中して取り組みそこからできることを少しずつ増やすのがミソ、と教わりました。
ようやくとっかかりがつかめました。改めましてアドバイスに感謝m(_ _)m
オマケ、懇親会。
軽く飲んだくれて気持ち良く酔っぱらって帰りました。
JAWSUGで今回知り合った方々(というかJPSPS関係の面々も結構いましたが)と後につながることはなかったのですがまた勉強会などを通じて知り合えるのを願うばかりです。
補足
AWS誕生10週年という事で、QwikLABSのハンズオンが期間限定で無料だそうです。これはAWSアカウント無しでAWSの学習ができるというサービスなのですが、2016年の3末までAWSコースが期間限定無料らしいです。
これを機にAWSデビューしちゃいましょう。
https://qwiklabs.com/?qlcampaign=aws10#section-4
2012年7月19日木曜日
INTEROPに行った時のお話
久しぶりの更新です。相変わらず就活中でいまだに内定の取れないクズ学生のKatsumataです。
もう先月(まるまる1ヶ月前)の話ではございますが。
去る6月15日、はるばる幕張メッセまでINTEROPというイベントに行って参りました。
INTEROPとはー…
INTEROP Tokyo 2012
INTEROP Tokyoとは毎年6月中旬から下旬の間に開催されるITのイベントで幕張メッセに世界中のIT企業が集結し、展示会やカンファレンスなどを行うビッグイベントで、今日のトレンド、最先端のテクノロジや製品をデモンストレーションするのです。
あいにく私は就活だったり大学の講義などがあったり更に自宅が多摩など、幕張からはるか離れた位置だったため、行ったのは最終日の終了数時間前でしたが。
話は戻しますが今年のINTEROP Tokyoのテーマは
・クラウド
・ビッグデータ
・データセンター
・仮想化
・HTML5
などが主なメインテーマで、出展企業も多くはネットワーク系のベンダーが大半でした。
実際見て回ったのは主にネットワーク系のベンダー(Ciscoとかf5のようなとこね)と後はデジタルサイネージの展示コーナーがメインでした。
まあ終了間際だったのでほとんど回れなかったのもありますが。
ちなみにINTEROP、技術展示ということもありかなり専門的な内容がほとんどです。
筆者のような物好きでITにある程度精通しているorコンピュータサイエンス専攻といった人でない限りかなりハードでしょう。
そもそもイベントそのものは当然ですがこれは技術者向けの展示会で有りますし。
だとしたら学生は参加する価値などないでは?と思う人もいるでしょう
否、あります
特に就活生、これから就活をする人でIT業界を目指す人にとっては行く価値はあります。
IT業界の大部分は日常では目に触れることなどないBtoB企業が大半で、会社を知るという意味でもINTEROPに参加する価値は十分にあります。
ぶっちゃけ、リ◯ナビなんかでやるようなヘタな合説に行くよりも遥かに価値はあります。
実際にその会社が扱っている製品や技術について生で見聞きできるめったにないイベントなので。
あとは展示ブースで社員さん(説明係で来てます)にも直接話を聞くこともできるのも非常に良いです。
(就活生ということでそこから話が進むこともある)
と、いっても今年は終わってるので参加できるのはまた来年になりますが。
あと参加の際は事前登録すると無料で行けます。(登録してない場合は当日券として5000円かかる)
登録は忘れずに。
あとブースを回ってるうちにあちこちでノベルティグッズもかなりもらいます。
私もステッカーとかマグネットとかUSB充電ケーブルとかスマホケースなどあれこれもらいました。
INTEROPのようなイベントは会社を知る他にも最先端の技術に触れることのできるめったにないイベントなので筆者のようなギーク肌の他人にとっては最高に刺激的なイベントです。
では
2010年12月15日水曜日
習うより、慣れろ
今日だが、TwitterやFacebookといった所謂ソーシャルメディアが話題で、ブログを書いている人も多い。
が、意外とTwitterを使ってない人も私の周りでは多いし、また、Twitterのアカウントを持っていても使わずに放置している人も非常に多い。
特に私の大学では意外と多く、まだまだTwitterを活用できている人が多くない。
使ってない人や放置している人の理由として、圧倒的に多いのが、「使い方がわからないし、何をつぶやけばいいのかわからない」
さすがにこれはない、正直勿体無い。
Twitterは情報収集のツールとしてもなかなか使える。
かく言う私もTwitterのアカウントを取って最初の半年はほとんど放置の状態だったが、あとになってから少しづつ使うようになってきて、現在に至る。
上手く使うポイントとしては、まずは、どんなことでも、単なるひとりごとでもいいから適当につぶやいてみる。
一番のポイントはこれ。
つぶやくにしてもTwitterは敷居が低いから、誰でも気兼ねなく使える。
もう一つは、興味のあるツイートをしている人がいたら、即座にフォローする
Twitterの一番の売りだ
Mixiなどと違ってマイミクシィ申請など、相手の承認を必要とせず、興味があればその人のつぶやきをいつでも読める。
そうしているうちに、つぶやいている自分自身に関心があればフォローしてくる人もいる。
フォーローする、リムーブするのも自由だ。
この流動性がTwitterの売りだ
とくにTwitterではホリエモンや勝間和代といった有名人も使っているし、また、情報収集という点では外資就活ドットコムといった情報ツイートもあるからフォローする価値は十分あるはずだ。
少なくとも、これほど優れたツールを、「使い方がわからない」「何をつぶやけばいいか分からない」「つぶやくことがない」という言い訳をして使わないのは正直勿体無い。
とにかくこういったツールはまずはやってみてそれに慣れる、つまり、習うより慣れろ。これに限る。
そしてどうしても自分に合わないのだったら、やめればいいだけの話だ
が、意外とTwitterを使ってない人も私の周りでは多いし、また、Twitterのアカウントを持っていても使わずに放置している人も非常に多い。
特に私の大学では意外と多く、まだまだTwitterを活用できている人が多くない。
使ってない人や放置している人の理由として、圧倒的に多いのが、「使い方がわからないし、何をつぶやけばいいのかわからない」
さすがにこれはない、正直勿体無い。
Twitterは情報収集のツールとしてもなかなか使える。
かく言う私もTwitterのアカウントを取って最初の半年はほとんど放置の状態だったが、あとになってから少しづつ使うようになってきて、現在に至る。
上手く使うポイントとしては、まずは、どんなことでも、単なるひとりごとでもいいから適当につぶやいてみる。
一番のポイントはこれ。
つぶやくにしてもTwitterは敷居が低いから、誰でも気兼ねなく使える。
もう一つは、興味のあるツイートをしている人がいたら、即座にフォローする
Twitterの一番の売りだ
Mixiなどと違ってマイミクシィ申請など、相手の承認を必要とせず、興味があればその人のつぶやきをいつでも読める。
そうしているうちに、つぶやいている自分自身に関心があればフォローしてくる人もいる。
フォーローする、リムーブするのも自由だ。
この流動性がTwitterの売りだ
とくにTwitterではホリエモンや勝間和代といった有名人も使っているし、また、情報収集という点では外資就活ドットコムといった情報ツイートもあるからフォローする価値は十分あるはずだ。
少なくとも、これほど優れたツールを、「使い方がわからない」「何をつぶやけばいいか分からない」「つぶやくことがない」という言い訳をして使わないのは正直勿体無い。
とにかくこういったツールはまずはやってみてそれに慣れる、つまり、習うより慣れろ。これに限る。
そしてどうしても自分に合わないのだったら、やめればいいだけの話だ
2010年9月23日木曜日
Webの技術が、素晴らしいビジネスの種にもなる
最近、すごいニュースがありましたね。
中学生にして世界第3位のダウンロード記録をもつiPhoneアプリを作ったという中学生。
なんか最近のニュースでも取材されたとか。そして今では「iPhoneの天才」とさえも言われてるみたいですね。
ちなみに彼は灘中だそうです。
今回の彼のような例に限らずとも、WebやITの技術は時に素晴らしいビジネスをも生むことすらあるのです。
彼のような天才に限らずとも。
たとえばあるホームレスの青年。
中高といじめにあい、就職後も仕事がうまくいかずに間もなく失業、そしてホームレスとなる。
しかしその寝泊りしていた公園にて、ひたすら持ち物のノートパソコンのキーをたたき続け、あるサイトを完成させた。
いまではIT世界の長者の一人だ。
その人物の正体が、あのOKWaveの創始者なのだ。
また、ある大学生の青年。
大学では文学部で心理学を学んでいたが、心理学には興味を示さず、勉強していたのはもっぱらWebとプログラミング。
最初、個人的に情報収集をしようと作った一介の小さなサイトが、受けが良かったために広がりそのまま大規模化し、有名掲示板となった。
それが「2ちゃんねる」、創始者はあの西村博之氏である。(ちなみに俺の大学のOBです)
いまでは関連企業の売上も合わせるとその収入は億を超えるそうな。
まー他にもアメリカでもビル・ゲイツの見よう見まねで始めたビジネスで億万長者になったティーンエイジャーもいますし。
Webの技術がすごいことを生むのは確かです。
ちなみにそのiPhoneの天才中学生、彼はスタンフォードを目指すようです。
これがいわゆる頭脳流出ですね。
まあ、最近では私も時折、この日本を出ていきたい、と思うことがあるんです。
この閉塞感の漂う国に嫌気を感じ、自由になりたいと思うことがあるんですね。
逆にその空気を打破して日本を変えるという気持ちもあったり。
Web,IT,海外に関連したことでは、9月上旬に私のゼミでは3年の先輩方は海外調査でシンガポールに行ってきたとのことです。
で、こないだゼミ室で先輩からもシンガポール視察のことを聞きました。
現地の大学も訪問したけど学生のレベルや意識の高さが半端ないもので、とても日本の学生では太刀打ちできそうにないくらいだそうです。
話を聞く限りでは今回の調査は相当刺激的だったとのことです。
私たちもこのままではいいわけがありません。
まあ、俺自身もプログラミングをマスターしなければ。
中学生にして世界第3位のダウンロード記録をもつiPhoneアプリを作ったという中学生。
なんか最近のニュースでも取材されたとか。そして今では「iPhoneの天才」とさえも言われてるみたいですね。
ちなみに彼は灘中だそうです。
今回の彼のような例に限らずとも、WebやITの技術は時に素晴らしいビジネスをも生むことすらあるのです。
彼のような天才に限らずとも。
たとえばあるホームレスの青年。
中高といじめにあい、就職後も仕事がうまくいかずに間もなく失業、そしてホームレスとなる。
しかしその寝泊りしていた公園にて、ひたすら持ち物のノートパソコンのキーをたたき続け、あるサイトを完成させた。
いまではIT世界の長者の一人だ。
その人物の正体が、あのOKWaveの創始者なのだ。
また、ある大学生の青年。
大学では文学部で心理学を学んでいたが、心理学には興味を示さず、勉強していたのはもっぱらWebとプログラミング。
最初、個人的に情報収集をしようと作った一介の小さなサイトが、受けが良かったために広がりそのまま大規模化し、有名掲示板となった。
それが「2ちゃんねる」、創始者はあの西村博之氏である。(ちなみに俺の大学のOBです)
いまでは関連企業の売上も合わせるとその収入は億を超えるそうな。
まー他にもアメリカでもビル・ゲイツの見よう見まねで始めたビジネスで億万長者になったティーンエイジャーもいますし。
Webの技術がすごいことを生むのは確かです。
ちなみにそのiPhoneの天才中学生、彼はスタンフォードを目指すようです。
これがいわゆる頭脳流出ですね。
まあ、最近では私も時折、この日本を出ていきたい、と思うことがあるんです。
この閉塞感の漂う国に嫌気を感じ、自由になりたいと思うことがあるんですね。
逆にその空気を打破して日本を変えるという気持ちもあったり。
Web,IT,海外に関連したことでは、9月上旬に私のゼミでは3年の先輩方は海外調査でシンガポールに行ってきたとのことです。
で、こないだゼミ室で先輩からもシンガポール視察のことを聞きました。
現地の大学も訪問したけど学生のレベルや意識の高さが半端ないもので、とても日本の学生では太刀打ちできそうにないくらいだそうです。
話を聞く限りでは今回の調査は相当刺激的だったとのことです。
私たちもこのままではいいわけがありません。
まあ、俺自身もプログラミングをマスターしなければ。
2010年9月14日火曜日
「ガラケー」などと馬鹿に出来ない
「日本のモバイルは米国の2~3年先を行く」、Twitterアプリ開発者向けイベント開催 - ニュース:ITpro
だ、そうです。
よく日本のケータイは「ガラパゴス」と叩かれがちですが意外にも評価されているみたいですね。
まあ私もiPhoneが欲しいんですが何気に日本のケータイも評価されてたのですね。
Twitterのモバイル関係の開発者いわく「日本は米国に2~3年先を行く」と見ていてかなり注目のようですね。
よくいえば日本の場合は海外の携帯電話と違って独自の機能をどんどん実装させていった結果、現在のような独自性の強い市場となったようです。
意外と捨てたものではありませんね。


だ、そうです。
よく日本のケータイは「ガラパゴス」と叩かれがちですが意外にも評価されているみたいですね。
まあ私もiPhoneが欲しいんですが何気に日本のケータイも評価されてたのですね。
Twitterのモバイル関係の開発者いわく「日本は米国に2~3年先を行く」と見ていてかなり注目のようですね。
よくいえば日本の場合は海外の携帯電話と違って独自の機能をどんどん実装させていった結果、現在のような独自性の強い市場となったようです。
意外と捨てたものではありませんね。
ソーシャルとバーチャル
GREEとmixiって同じようなSNSですがどこか違うと感じるんですよね。
GREEは友達なる機能があっても実際会うというのはそうそうないでしょう。
まあGREEから会った人も若干いますがそれは同じ中大の仲間だけで。
GREEはSNSといよりはモバゲーと同じくゲームがメインのように見えます。
(といってもGREEも時々mixiやtwitterの機能をパクッてるような気がしなくもない)
ここで言われてる違いは、mixiは「ソーシャル」、GREEは「バーチャル」というもの。
GREEはアバターなどのような「バーチャル」なつながりが中心。
mixiだと「同僚」「同級生」等によるリアルなつながりが多い。
もちろんmixiでは上の逆もありますが。
一橋や早稲田を始めとする他大学の仲間はいずれもmixiからのつながりが中心です。
mixiを通していろいろな人と出会ったり、自分の友人や同級生をmixiで見つけてマイミクシィになる、というのもmixiのソーシャルな特徴っぽいですね。
筆者も最初はGREEメインでしたが今はmixi、twitter、Facebookとブログがメインです。
IVS 2010 Spring:mixiが目指す「SEOから“SGO”へ」 「いいソーシャルグラフを作る」と笠原社長 - ITmedia News


GREEは友達なる機能があっても実際会うというのはそうそうないでしょう。
まあGREEから会った人も若干いますがそれは同じ中大の仲間だけで。
GREEはSNSといよりはモバゲーと同じくゲームがメインのように見えます。
(といってもGREEも時々mixiやtwitterの機能をパクッてるような気がしなくもない)
ここで言われてる違いは、mixiは「ソーシャル」、GREEは「バーチャル」というもの。
GREEはアバターなどのような「バーチャル」なつながりが中心。
mixiだと「同僚」「同級生」等によるリアルなつながりが多い。
もちろんmixiでは上の逆もありますが。
一橋や早稲田を始めとする他大学の仲間はいずれもmixiからのつながりが中心です。
mixiを通していろいろな人と出会ったり、自分の友人や同級生をmixiで見つけてマイミクシィになる、というのもmixiのソーシャルな特徴っぽいですね。
筆者も最初はGREEメインでしたが今はmixi、twitter、Facebookとブログがメインです。
IVS 2010 Spring:mixiが目指す「SEOから“SGO”へ」 「いいソーシャルグラフを作る」と笠原社長 - ITmedia News
2010年9月6日月曜日
人気の衰えぬTwitter
Twitter、4月半ば以降モバイルユーザーが62%急増 - ニュース:ITpro
かなり熱いですね、Twitter。
無論、筆者もいつもつぶやいています/笑
筆者がtwitterの存在を知ったのは高校2年の冬、使い始めたのが大学1年の夏、本格的に使い始めたのは1年の10月以降で現在はPCにも専用クライアントのTweetDeckをインストールして使うなどのヘビーユーザー。
特にiPhone,Androidといったスマートフォン普及も相まって勢いが止まりません。
PCだけでなくスマートフォンや携帯(ガラケー)でも簡単に使えるのがいいですね。
特にモバイルユーザーの急増に一番影響を与えるのがモバイル端末向けのクライアント。
携帯電話用のサイトもありますが重い、不便というデメリットがあります。
これに対し専用ツールは軽石ツールが整っているという点、あと多様性ですね。
たとえば一般の携帯ならモバツイ、yubitterが有名ですしiPhone,AndroidなどでもHootSuite,Twitbird,Seesmicなど非常に多くのクライアントやアプリも出回ってます。
(筆者の叫び:何でガラケー用のアプリDocomoやソフトバンクケータイのTwitterアプリはあるのにauケータイ用のtwitterアプリがないんだーーーーー!!!!!※筆者はauユーザー)
ちなみに筆者はyubitterを使ってます。
(以前はモバツイユーザーでしたがyubitterを一度使ってみたところ使い勝手がモバツイよりも非常によかったのでそれからyubitterに乗り換えました)
このようにクライアントの充実もモバイル端末でのTwitter人口の増加に大きく寄与しているのは否定できません。
Mixiを超えるのもそう遠くないでしょう。


かなり熱いですね、Twitter。
無論、筆者もいつもつぶやいています/笑
筆者がtwitterの存在を知ったのは高校2年の冬、使い始めたのが大学1年の夏、本格的に使い始めたのは1年の10月以降で現在はPCにも専用クライアントのTweetDeckをインストールして使うなどのヘビーユーザー。
特にiPhone,Androidといったスマートフォン普及も相まって勢いが止まりません。
PCだけでなくスマートフォンや携帯(ガラケー)でも簡単に使えるのがいいですね。
特にモバイルユーザーの急増に一番影響を与えるのがモバイル端末向けのクライアント。
携帯電話用のサイトもありますが重い、不便というデメリットがあります。
これに対し専用ツールは軽石ツールが整っているという点、あと多様性ですね。
たとえば一般の携帯ならモバツイ、yubitterが有名ですしiPhone,AndroidなどでもHootSuite,Twitbird,Seesmicなど非常に多くのクライアントやアプリも出回ってます。
(筆者の叫び:何でガラケー用のアプリDocomoやソフトバンクケータイのTwitterアプリはあるのにauケータイ用のtwitterアプリがないんだーーーーー!!!!!※筆者はauユーザー)
ちなみに筆者はyubitterを使ってます。
(以前はモバツイユーザーでしたがyubitterを一度使ってみたところ使い勝手がモバツイよりも非常によかったのでそれからyubitterに乗り換えました)
このようにクライアントの充実もモバイル端末でのTwitter人口の増加に大きく寄与しているのは否定できません。
Mixiを超えるのもそう遠くないでしょう。
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